(via 2ndイベント・三週目☆|小倉唯オフィシャルブログ「ゆいゆい日記!!(はぴすた会長日記)」powered by Ameba)
来た見た勝った
> The Prancing Shanghai日本のTVは、NTSCという規格を採用しています。
この規格は、1秒間に60フィールドという更新を行っていますので、最大限で考えると、1秒間に60回の問い合わせを行う事で、ゲーム画面との同期が取りやすくなります。
今のPS3やXbpx360の様なゲーム機の場合は、その問い合わせを1秒間に60回行っていると思いますが、当時のファミコンの場合、60回にしても、全く意味がありませんでした。
だって、そんなに精度を要求する様なゲームではなかったですからね。
よって、この問い合わせの回数を半分に減らしたのです。
それが1秒間に30回という数値でした。
その問い合わせに対して、ボタンを押した信号を返すわけですから、1秒間に15回以上ボタンを押しても意味が無いのです。
ただし、先に書いておきますが、これは「スターフォース」の場合です。
スターフォースは、1画面上で最大3発のショットしか表示出来ませんでした。
私がデモンストレーションを行ったとき、連射を見せる場合は、自機を上に移動させて連射をしていました。
これは、最初のショットがすぐ消える様にするための演出だったのです。
もしも、自機が下位置に合った場合、3発撃った最初のショットが画面上部まで移動していって、画面から消えるまで、次のショットが撃てないのです。
よって、連射によって、連続で撃っているというシーンを見せる事が出来ません。
そこで敵が出現するまでの間、出来る限り上に移動して、連射をしていたのです。
それでも、最大で15発でした。
スターソルジャーの場合、当時の副社長である工藤浩さんから、
「今、高橋の連射が人気なのだから、子供にもそれに挑戦してもらった方がいいんじゃないか?」という提案があったので、プログラマーの野沢さんが、それに対処する様に、問い合わせ回数を増やしたのです。
よって、スターソルジャーの場合は、1秒間に16連射が必要なラザロが誕生したのです。
どういう回数の問い合わせ要求をさせたのかは、私には分かりません。
スターソルジャーの場合は、最大で5方向の弾が撃てたので、1画面での表示数も、スターフォースと比べると数倍にもなっています。
まぁ、スターフォースとスターソルジャーでは、メモリー容量が2倍有りましたからね。
こんな説明では、わかりにくいかもしれませんが、
「ファミコンって当時、1秒間に15フレームだったんで高橋名人の1秒間16連射って意味ないんですよw」
という話題に関しては、スターフォースに関しては正確な情報だけども、スターソルジャーの場合は違っている。という結論になります。
"— 当時のファミコンでは、16連射は意味無かった…!?|高橋名人オフィシャルブログ「16連射のつぶやき」Powered by Ameba (via katoyuu)
(via hkdmz)
要約すれば「保健所に申請しているスタバの席は6席なはずなのに、なぜか102席がスタバの席とされていてどうなってるの?」という感じ。
こちらに関しては有志があれこれ動いて調べていたりするのだけど、そのような中で冒頭で紹介したTogetterでのまとめ。席に座って本を読んでいたらスタッフに商品を購入したかどうかを聞かれ、購入してないことを伝えたら「どいてください」と言われたというひどい事例。
結果的に図書館を利用した受験生には落ち度がないことはこれで確定して、武雄市図書館がお詫び文を公開することになったのだけど [ *2 ] 、問題はですよ。
お詫び文には座席の色がどうこうと書いてますが、通常なら「〇〇の席と△△の席等を合計して××席がスターバックス商品の購入が必要となる座席数です」と書かないとダメなんですよ。
"— 武雄市図書館サイトのお知らせ欄とお詫びの内容について | 脳無しの呟き《土鍋と麦酒と炬燵猫》 (via otsune)
(via otsune)
— はてなブックマーク - 僕らは笑顔でゴミを7万円で売っていた。 | iPhone愛用中ドコモ店員のブログ (via rpm99)
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